ピュアダイヤモンドコイン

プロジェクトメンバーが豪華すぎると話題!PDCプロジェクトメンバーについて

ラボグロウンダイヤモンドとピュアダイヤモンドコイン(PDC)を紐づけて流通させるという「ピュアダイヤモンドブロックチェーンプロジェクト」。 ついにそのピュアダイヤモンドコインのプレセールが、2018年9月1日より始まります。 本プロジェクトは、錚々たるメンバーが揃っていると、今話題を集めています。 今回は、プロジェクトメンバーの中でも、筆者が特に特筆すべだきと考える河崎さんと石田さんについて見ていきたいと思います。

目次

実社会での普及を目指すピュアダイヤモンドコイン

不純物がなく天然ダイヤモンドの約50%の価格のラボグロウンダイヤモンド

プロジェクトメンバーは錚々たるメンバーが揃っていた

実社会での普及を目指すピュアダイヤモンドコイン

本プロジェクトは、みなさんご存知の通りラボグロウンダイヤモンドの生成設備を整えるための資金調達(ICO)です。

そのため、実体のないほかのICOに比べて信頼性は高いと言えるでしょう。

本プロジェクトでCTOを務める河崎さんは、15 歳からエンジニアとして活躍されている若き優秀なエンジニアとして有名です。

数々の IT ベンチャー・スタートアップの立ち上げを経験してきているため、経験も豊富であると言えるでしょう。

今年1月に発生したNEM流出事件では、ホワイトハッカーとして活躍されています。

有名ホワイトハッカー JK17 通称:みなりん の中身が河崎さんご本人であるという。

「JK17」でネットで検索すれば、経験だけではなく知名度と力量があるということは明確であると言えるでしょう。

将来を期待される若きエンジニアの彼が本プロジェクトに参加したことには、ある理由がありました。

河崎さんは、暗号通貨を誤解されたくないという強い想いと、暗号通貨以外でブロックチェーンを有効に活用した新しいシステムに強く共感し、今回のプロジェクトへの協力を決めたと言います。

河崎さんは、国や銀行に左右されることのない暗号通貨や、ブロックチェーンの秘めたる未来への可能性を、本プロジェクトを通して一般の人々にも感じて欲しいと熱く語っていました。

不純物がなく天然ダイヤモンドの約50%の価格のラボグロウンダイヤモンド

また、本プロジェクトで生成されるラボグロウンダイヤモンドは、天然ダイヤモンドにはない魅力が他にもたくさんあります。

中でも、注目すべきはカラーダイヤモンドの生成です。

現在、レッドやブルーなどのカラーダイヤモンドは希少すぎるあまり一部の大富豪の間でのみ取引されており、一般の人がお目にかかることはできません。

しかし、今回のプロジェクトではカラーダイヤモンドの安定した供給が実現すると言います。

さらに、天然ダイヤモンドでは存在しないレインボーダイヤモンドの生成を目指していることも明らかになっています。

巷では、レインボーダイヤモンドの生成にすでに成功しているのでは?といった噂が流れているくらいです。

しかし、皆さんご存知でしょうか?ダイヤモンドは普通に販売できない事実を。

普通の人がその辺でダイヤモンドを販売したところで信用してもらえませんよね?

そこで、本プロジェクトではピュアダイヤモンド社の石田さんが市場への流通の役割を担っています。

石田さんは、日本のダイヤモンド業界でいわゆるセカンドジェネレーションの最年長にあたります。

また、石田さんの父は、ダイヤモンド鑑定書を日本に普及させた第一人者で、彼は父のポジションを継いでいる存在です。

石田さん自身も、長年の実績からベルギーのAWDCよりDiamonds & Antwerp Ambassadorに任命されるなど素晴らしい実績を残しています。

プロジェクトメンバーは錚々たるメンバーが揃っていた

いかがでしたでしょうか?

今回は、プロジェクトメンバーの中でも特筆すべき2名についてご紹介しましたが、ほかのメンバーも素晴らしい実績を持っていらっしゃる方ばかりです。

よければ、ホワイトペーパーで確認してみてください。

プロダクトとしても優秀でありながら、プロジェクトを支えるメンバーも優秀であるピュアダイヤモンドブロックチェーンプロジェクトの今後に目が離せません。

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