ピュアダイヤモンドコイン

ピュアダイヤモンドコイン関係者はどんな人?

実物のラボグロウンダイヤモンドと価値が連動しているピュアダイヤモンドコイン。 このICOのプロジェクトに関わっているのは、一体どのような人たちなのでしょうか? 多くの投資家が「事業内容より人を見て判断する」と言っている通り、その事業の関係者がどのような人物であるのかというのはとても重要なことです。 今回は、ピュアダイヤモンドコインに携わる人がこれまでどんな経歴をたどってきたのか詳しく見ていきましょう。

目次

石田茂之

経歴
実績

伊藤拓也

経歴
実績

河崎純真

経歴
実績

プロジェクト関係者をピュアダイヤモンドコイン購入の判断に

石田茂之

Pure Diamond Info Ishida

経歴

1984年 ウルパン メイール(国立語学学校)に入学

1986年 株式会社AP入社

ベルギー、アントワープダイヤモンド取引所駐在員に着任

1990年 Sarin
Technologies Ltd. 日本総代理店となる

1993年 株式会社AP代表取締役社長に就任

2004年 株式会社ル・ショコラ・デュ・ディアマン設立

2006年 株式会社メディアシーク社外監査役に就任

2010年 『AFRICA
DIAMONDS東京ミッドタウン店』オープン

2013年 『AFRICA
DIAMONDS六本木ヒルズ店』オープン

DD ホールディングス社外監査役に就任(現任)

HRD Antwerp Equipment日本代理店となる

2014年 シュートボクシング協会 理事就任

2017年 ベルギーAWDCよりDiamonds & Antwerp Ambassador 任命

2017年 株式会社ピュアダイヤモンド設立

 

実績

石田さんはベルギーのAWDCよりDiamonds
& Antwerp Ambassadorに任命されるなど、ダイヤモンドについて高い知識を持っている専門家です。

彼は日本でもっとダイヤモンドを広めたいと考え、比較的安価なアメリカのラボグロウンダイヤモンドを輸入することを考えました。

しかし、あるとき日本製ラボグロウンダイヤモンドに出会い、その質の高さに衝撃を受けたといいます。

それからこの高質な日本製ラボグロウンダイヤモンドを世界に輸出したいと本気で考えるようになりました。

今までダイヤモンド輸入国だった日本がダイヤモンド輸出国になれる。

今回のプロジェクトは石田さんたちのようなダイヤモンドの専門家から見ても革命的なのでしょう。

伊藤拓也

経歴

1980年 山口県出身

2000年 株式会社AP入社

2004年 Sarine
Technologies Ltd.日本総代理店ジェネラルマネージャー就任

2008年 株式会社ル・ショコラ・デュ・ディアマン PR マネージャー就任

2010年 『AFRICA
DIAMONDS』ブランド責任者として新規立ち上げ

2013年 HRD Antwerp
Equipment日本代理店ジェネラルマネージャー就任

2017年 株式会社ピュアダイヤモンド専務取締役就任

2018年 神戸国際宝飾展にて合成ダイヤモンドセミナー開催

 

実績

伊藤さんは株式会社ピュアダイヤモンド専務取締役に就任しています。

彼は天然ダイヤモンドと質が変わらないながら安価なラボグロウンダイヤモンドに大きな可能性を感じているといいます。

今までの宝飾ダイヤモンド業界の課題と言えば、欲しい人が高価すぎて手に入れられないという状況でした。

ラボグロウンダイヤモンドは天然ダイヤモンドのおよそ50%の価格で取引されているので、それを解決する可能性を秘めています。

 伊藤さんはセミナーも開催されていますが、これはラボグロウンダイヤモンドをもっと普及させ、一人でも多くの方にダイヤモンドを届けたいという使命感から行っているのでしょう。

河崎純真

Pure Diamond Coin Info Junma Kawasaki

経歴

1991年生まれ

発達障害を抱えており「発達障害者が充分に才能を活かすことが出来ない社会」に問題意識を持つ。高校に行く意味を感じず、15 歳からエンジニアとして働きはじめ、Tokyo Otaku Mode など複数の IT ベンチャー・スタートアップの立ち上げ、業売却、役員業務などを経験。

直近では、Web
3D/ VR(仮想現実)ベンチャー、AMATELUS
Inc.(米国)にて COOとして活躍。離脱後、自身のライフワークであった「発達障害の人が活躍できる社会を創ること」に人生をかけて取り組むことを決意する。

 

実績

河崎さんは、NEM流出事件でもホワイトハッカーとして活躍した若きエンジニアです。通称:JK17

彼は今回のプロジェクトはセキュリティ面でリスクが少ないといいます。

従来のダイヤモンドとは異なりブロックチェーン技術を導入することで、取引の透明性が高くなり、偽物を購入してしまうリスクも最小限に抑えられるそうです。

情報はブロックチェーン技術を使って暗号化されたP2Pをネットワーク上に実装させます。

非中央集権型として機能する事で、公平かつ改ざん不能な通信が可能となるのです。

今までの天然ダイヤモンドとは違い偽物を購入してしまうなど詐欺に遭うリスクが小さいというのは画期的ですね。

 

いかがでしたでしょうか?

どの関係者の方も素晴らしい経歴があり、優秀であることが窺えます。

どの方からもラボグロウンダイヤモンやピュアダイヤモンドコインに対する熱意が感じられますね。

ラボグロウンダイヤモンやピュアダイヤモンドコインにも十分な魅力があるので、今後世の中に普及していきそうです。

ピュアダイヤモンドコインを購入する際には、ぜひ彼らの声も参考にしてみてくださいね。

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